開発技術

■ 開発技術の概要

1.PAMM®基準工法での開発により、キー操作や画面表示の統一化・品質の向上

  • PAMM®とは、「Pop Application Making Method」の略称で、1994年に株式会社ピーオーピーが定めた、ソフトウェア製品の品質向上と、開発工数削減を目的とした、一定の基準や開発方法をいいます。

2.PAMPS®を使用し、ユーザーからの要望・追加変更等を低コスト・高品質で実現

  • PAMPS®とは、「Professional Application Making PartS」の省略形で、開発工数削減とモジュールの統一化を実現するために、株式会社ピーオーピーが独自に作成した部品群の総称です。
  • これにより、PAMM®基準工法を満足させる製品を容易に作成できます。
  • どのような開発環境であっても、PAMPS®を意識した開発を行い、開発を繰り返す度に、チューニングされ、品質が向上していきます。